過去のエピソード (既に終了しております)

第一章「しおかぜとともに」
星の島期間5月17日~5月30日まで

いつの間にか気を失って流れ着いたのは星の島。辺りを見回すと浜辺と森。
なんとか使えそうな船を使っても、どうしても島からは出られない…!?

集まった24名のオリカビ達は、
様々な場所から、様々な理由でこの砂浜に打ち上げられたようだ。
不幸中の幸いか、全員に大きな怪我はなかったが…
全員この島を知らないし、身に付けているもの以外の荷物も流されてしまったようだ。
電波も当然繋がらない…完全に孤立した島であった。

オリカビ達は森の奥深くに入るのは危険かもしれないと判断し、
とりあえず砂浜を探索する。

どこからか流れ着いたのか、大きな船は座礁している。
見事に真っ二つで、随分と古い。正直、怖い。
大きな船に使えそうなボートが鎖で繋がれている。緑が豊かなので、イカダも作れそうだ。
ごく近くに一つだけ見える島を除けば、水平線には何もなく、穏やかな海だけが広がっている。
脱出を試みるか?助けを待ってみるか?
魚釣りをしたりヤシの実を取ったりして、おいしいと喜んでいる呑気な…いや、心強い者達もいるが。

・能力や船を使っても嵐が起き、島からは脱出が出来ません。絶対に砂浜に戻されます。
・能力や道具を使っても島の外と通信は出来ません。もちろん助けは来ません。
・砂浜には、意外な漂流物が流れてくる可能性があります。道具として使えるものもあるかも?

1章のエピソードでは全員が砂浜に打ち上げられ目を覚まし、
「砂浜」「海辺」を中心にオリカビ達が探索をします。
上記エピソードにちなんだ作品を投稿してください。 終了致しました!
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今回の探索範囲は明るい部分です。
ちず1
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